間違いのないweb制作をしてもらうために

サイトは作って終わり、ではない

自社サイトはまめな更新が必要

いつ見に行っても、webサイトに書いてあることは同じ…。
そうなってしまうと、どんどんと閲覧者は減っていきます。行っても新しい情報を得られないのでは、サイトを訪問する意味がないからです。
そうして、サイト自体が忘れ去られて、放置される…そんな企業サイトも少なくありません。

会社自体が何もしていなければ、サイトをそれほど頻繁に更新する必要はありませんが、逆に発信する新しい情報があるならばサイトの情報を更新したいもの。

例えば新製品の発表、例えばイベントの開催。人事刷新や社屋移転などで公開されている情報が古くなる場合もあります。
そういう時に情報更新のアフターフォローしてくれるエンジニアがいてくれると、企業としては心強い限りです。

ささいな事態にも対処してくれる会社

作業にはケアレスミスがつきものです。そういうことがないようにしっかりとデバッグを行ってはいるでしょうが、それでも閲覧者のイレギュラーな行動で、画面がフリーズすることもあるかもしれません。掲載した記事のテキストに誤字があるかもしれません。

そんな時、原因の究明と対応をするのもwebデザイナーの仕事です。誤字を直したり、画面が止まらないようにきちんと対応してくれるのです。

ですが、そのためにいちいち対応依頼をするたび、安くない料金が発生していたとしたら、とても大変です。
仕事を頼むなら、アフターフォローとして長く、作ってもらったサイトの保守点検をこまめに、そして堅実にしてくれるwebデザイナーさんにお願いしたいところです。

依頼主と担当のwebデザイナーは、言わば二人三脚でやっているパートナーも同然なのです。


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